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力まないこと 

力まないことって重要だと思う。

なんで力むかって言ったら、反発しているからじゃないかな?

あるがままに対して

力まないであるがままを観る。

まぁ、力ませようとしてくるんだけどね。

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今ここ、今ここ、幸せだけを。 

意図し過ぎた。

過去に囚われ過ぎた。

高次の意識に囚われ過ぎた。

幻影との戦いに囚われ過ぎた。


回避、到達、勝利。。。


何かが抜けている。

肝心な、何かが。

「幸せ」だ。

幸せこそ、唯一の証明。

無上のもの。

今ここ、今ここ。

高次の意識?

優れた能力?

違う。

「幸せ」だ。

高い低いも無い。
優劣も無い。

もう過去もどうでも良い。

今ここにある幸せだけを、抱きしめる。

幸せ意外、囚われるべきでは無い。

正解は幸せだけ。

正解を見失っていたから、苦しんでいたんだ。

今ここ、今ここ。

何の為に?

そこにしか幸せはないから。

もう私は、幸せに生きることしかしない。

文句無しに、幸せに生きる。

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金と時間を超越して 

最近、読書の楽しみに目覚めて、もっと読む時間を、本を買うお金をという思いに囚われがちであった。

先日、古本屋のワゴンセールを見かけて、図書館でも予約待ちの、自分が欲しかった内容の本が100円で売られていた。
もちろん即購入(^.^)

他にも自分が欲しかった内容の本があり、定価にしたら一万円相当が、300円で買い揃えることができた。

本も書籍の情報の質があり、1冊の読書で、数冊分の読書に値する内容のものがある。
読書量にも囚われることは無い。

最善が為されている。
神に不可能は無い。

時間とお金は、緩めばすぐ不足感に囚われがちであるが、心配無用だ。

神に不可能は無い。

必要なものは、必ず与えられるのだ。

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不動明王 

隙が無いのが一番であるが、いついかなる時も、となるとそれは容易ではない。

神様仏様は役割や、得意とする分野がございます。

行者を守護する御役に就かれていらっしゃいますのが、不動明王です。

不動明王の功徳で特徴的なのが、悪人を法力で縛るというのがあります。

頻繁にあってはなりませんが、出先で危険な状況に遭うことは、あると思います。

危険な場所で、足を掛けられたり、体当たりされたり等。

そういう時に心の中で不動明王の御名をお唱えすると、不可思議な行動をとる者が、その場で動けなくなったりします。

言ってしまえば、この世は戦いの場です。

魔物を背負っているかのような人物もいます。

不動明王のような強力な仏様にご指導頂くのが一番と思います。


また、不動明王は鎮宅の御利益が強いので、掃除、整頓、換気を第一とした上で不動明王の真言をお唱えするのは良いと思います。

回数は3.7.21.108が良いとされています。

危険回避、結界、悪人調伏と、あまり囚われ過ぎるのもいけませんが、囚われなさ過ぎるのも同様です。

中庸が大切。やはりこの着地点でありましょう。

お不動様は、真理に背く者には厳しいですが、真理に従う者にはとってもお優しいですよ。

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